しょーもないひとりごと

声優・舞台、ときどきゲーム。

アドリブ2017 9/17夜公演 ②

長くなりすぎたので、二つに分けます。

 ①はこちら

makaronhitorigoto.hatenablog.com

 

とまあ、以上がレポというわけですが、②ではそれ以外の感想を。

 

まず、今回の設定。主に去年のものと比較していきます。

去年は、片方が設定を用意して、相方は何もわからない状態で舞台に上がり、まるで何かを思い出していくかのようにお芝居を進めていく形でした。

 

しかし、今回は「2人の関係」「結末の行動」が知らされ、個人的には「その演じる役の抱えているヒミツ」「役の情報」について知らされていました。

 

お芝居的には、今回のほうが設定がわかっていてやりやすそうに感じますが、それは逆に制限が多いってこと。よって、去年よりは自由度は低かったのかもしれません。

 

そして、物語の途中、セット上部のスクリーンにヒミツが写し出されるという仕組み。

非常に面白かった。そのヒミツに合わせてお芝居を進めていくというのが、なかなか大変そうではありましたが…(笑)

 

特に今回のでいうと、「ヒミツ3 実はもう一人メンバーがいる」「ヒミツ4

実はマイケルのために書いた曲であった」とか、その前のお芝居にはそんな要素を一切含んでいなかったので、スクリーンに映し出されるたびに笑い声や「えー!」という驚きの声が上がっていたのが印象的でした。

 

でも、すべてのセリフがアドリブでないかのように聞かせて見せる演者さんさすがでした。まるで台本があるかのようにお話されるもんだから、正直生で見て驚きました。

 

そして、アドリブワードについて。

夜の部は、森久保さん神引きでした。

「ケビンのした最大の失敗は?」というくだりでは「宇宙から落ちてきた」(アドリブワード)落ちをつけてたなど、引きがよかった印象。

 

とっしーに関しては、最後の最後まであまり引きがよくなくて、がんばれ!って応援したくなる感じだったんですけど、円陣の時の「その涙は光への道」(アドリブワード)ですべて吹っ飛びました。やっぱ、持ってる、豊永利行

 

また、彩-LIVEについてですが、今年は、ゲストキャラが1人ではないの特徴ですね。

今回の公演では5人出てきました。

で、この彩-LIVEの方々が、ホントいい働きをしてくれて。この役割にやっぱり舞台役者さんを持ってくるのはマジで正解だとひしひしと感じました。

 

功労賞はブライアンの辻本さん。金髪に、アメリカンな衣装で登場。ホント、素晴らしい存在感でいい仕事をしてくださいました。コーラのくだりもちゃんとやってくださって。ブライアンはずるいです(笑)

 

味があったのはファンをやった廣瀬さん。赤い法被着て、手にはうちわとペンライトうをもって登場。この方もホントすごく良かった。うまく舞台を引っ掻き回してくれて、そして話を進めてくれて、それでいて2人の即興ソングまで引き出してくれるなんて…いや、ほんとさすがです。

 

あらためて、彩-LIVEのみなさん、ありがとうございました!そしてお疲れ様でした!

 

そして、一番すごかったのはアドリブカンパニーのみなさん。

まず脚本に参加した鈴さん・川尻さん・浅にい。よく全公演違う設定を考えたなと。去年までもとても面白かったけど、今年はさらに見ごたえのある(円盤集めたくなる)企画だったと感じます。キュー出し(今回の八王子は川尻さん)もタイミング完璧で、楽しませていただきました。

 

次に音楽の宇田さん。毎年ありがとうございます!!!!!!!

即興でBGMなんてさすがとしか言えません。脱帽。

 

裏方の皆さん。

今年は「目指せ、ドン・〇ホーテ!」と銘打ってたくさんの小道具を用意していたそう。好きな食べ物がラーメンと出たらラーメンを用意し、ゴーヤチャンプルーがネタとしていじられることを見越して、具材を切っておいたり、ファンが持つ「たらこ唇」と書いたうちわを本番中裏で作ったり…ホントあげるときりがないくらい、ファインプレーの連発でした。

 

常に舞台上に気を張って、先回り先回りで行動する。本当に、プロ仕事でした。

とっしーが思った以上に早くヒミツを明かしてしまったことや、結末の行動ができない危険を回避するために、あとで出すヒミツの内容を変えたり。本気で面白いものを届けようとしてくれるアドリブカンパニーに感謝しかありません(円盤買います)。

 

最後に、森久保さん、とっしー。

今回の夜公演は、2人にしかできない設定だったと思います。おそらく脚本は鈴さんかな?と思うのですが(笑)、脚本家さんの考えたシナリオ…という名の無茶振りにしっかり答えてくださって。エンターテイメント性のとても高い、今までにない公演になっていたと思います。(あれ?コンサート会場かな?と錯覚してしまうようなね)

2人のお芝居の相性もめちゃくちゃよかったですね。見ていて本当、安心できる公演だったと思います。楽しかった!

 

とまあ、また長くなってしまったのですが、森久保さん、とっしー、彩-LIVEのみなさん、アドリブカンパニーのみなさん、楽しい時間をありがとうございました!!お疲れ様でした!!

 

 

アドリブ2017 9/17夜公演 ①

アドリブ2017、東京2日目夜公演行ってきました!

 

そうですね…

一言でいうと、「マジでやべぇ!」って感じの公演でした笑

 

さて、忘れないうちに、レポします。

ネタばれしますので、あとりぶ・円盤待ちでネタバレNGの方はバックしてくださいね。

 

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※ネタバレ注意、順番はめちゃくちゃです。(1度しか見ていないため、うろ覚えです。すみません)

 

 

 

 

 

 

*今回の夜公演の設定

「同じアイドルグループのメンバー」

 

《登場》

森久保さん→スウェット上下(本人曰く、八王子スタイル)

とっしー→革ジャンにサングラスのロック調

 

セットは、事務所と、回転する盆にドアがあるもの。

 

事務所にマネージャーが入ってきて、2人に仕事を伝えるシーン。

その中に、「二宮雅紀の冠番組」がありました。二宮雅紀は下野紘さんが過去のAD-LIVE公演でやったキャラです。生放送で朝までみたいな感じだった笑その名前が出た瞬間「キャー――――!」と会場から悲鳴が上がってましたね。みんな過去公演見てきてるんだな、ニヤニヤと思った瞬間でした。

 

 

《ヒミツ その1》来週発売のシングルの作詞がまだ終わっていない

実際に、サビ前までの曲が歌詞付きで流れました。ラストの大サビの部分がまだ書き終わってないとのこと。ちなみに、この仮歌は鈴さんが自宅で録ったそうです。すげー。とっしーは直前にこの曲が聞かされたそうです。

 

「クマも倒せる~♪」とか「虎も倒せる~♪」とかの歌詞があって、この曲に合わせてダンスしてました。これが面白かった。覚えるのが大変そうではありましたが。

 

ちなみに、2人のグループ名は、「100年に1人の天才」(アドリブワード)、略して「100天」です。アフタートークでも言ってたんですが、このワード森久保さんが引いたのですが、この100天がグループ名になっていたことを引いた本人は理解せずにやっていたっぽいです(笑)

 

 

《ヒミツ その2》解散報道が出ていた

週刊誌に取られたことが分かり、とっしー演じるマイケル(で良いのか?)が実は解散したかったということが明かされます。外国人ユニットとして売ってはいたものの、純日本人であったため、限界が来ていたみたいな理由だったかと。

 

その後、社長からの報道についての電話。社長は鈴さんだったように思われます。ただ、ジャ〇ーさんの真似かわからないけど、癖が強いしゃべり方だったせいで「ソレガシ」しか聞き取れないという(笑)あとは、「挨拶はフランス語」(アドリブワード)があったからか、「ボンジュール」とか言ってましたね。さすが、総合プロデューサーは拾っていくなと思った。

 

事務所の前に来た野次馬を追い払うため、変装して外へ。このとき、森久保さんは黒のヅラをかぶって眼鏡をしたので別人過ぎて面白かった。からのビート〇けしさんの物まねを披露。似てます(笑)

 

ここで報道陣の一人がインタビュー中にマイクの頭の部分を飛ばしてしまうハプニングが。でもそこも、アドリブでカバー。「問題ありません、いらない部分ですので」的なことを言ってた気がする。その後、また違う場面でもこの方出てきて、その時は予備のマイクの頭を胸ポケットに忍ばせて、ガンガン飛ばしてた。

 

 

《ヒミツ その3》実はもう1人メンバーがいる

それがブライアン。彼は、本当にずるいですね(笑)「ゴーヤチャンプルーが食べたいといった森久保さんに対して、はけて戻ってきたときには「ピッツァ食べる?」っていって渡していた。この「ピッツァ食べる?」は多用されすぎて、でも何度出てきても面白い。不思議。

 

ちなみに、後でゴーヤチャンプルが出てきたのですが、すでに具材は切ってあったそう。あとは、好きな食べ物でラーメンが出ていたので、裏ですでに作り置きしていたようです。

 

あと、ブライアンがコーラを飲む場面。2人がコーラを落としまくるから!笑

案の定噴き出してましたね。まあ、あらかじめタオルとごみ箱は用意していたのですが、外に出てしまった分は2人とマネージャーで一生懸命拭いてました。

 

その後、クローゼットから、ファン登場(笑)スプーンで掘ってきたそうです。廣瀬さんさすがとしか言えない。去年の木こりのアイドルにつづき、強烈なキャラでしたね。

サインをティッシュに書いてほしいとねだったり、2ndシングル「たらこ唇」(アドリブワード)を歌ってほしいとせがんだり…

まあ、そのおかげで、とっしーの生歌と森久保さんの生ギター聞けたんですけどね。二人ともアーティスト活動してるだけあって、お上手でした。即興だったけど、とっしー歌うま。ありがとうございます!

 

その後、実は解散報道が出ていることがファンの間でも噂になっているとのことが伝えられる。その時に、「外国人アーティストでやっていたが、ファンの7割が日本人だと知っているんですよ」的な発言をしていたのはとても面白かったです。

 

 

《ヒミツ その4》実はマイケルのために書いた曲であった

ここから、話は急展開。この大サビがまだ出来上がってなかった歌は、マイケルのために作った歌であったことが判明し、ラストまで進みます。

この歌のテーマは「ようこそ日本へ」「天に上るような気持ち(アドリブワード)」そして「友情」になったのでした笑

このくだりで、解散話は消え、なんだかんだいい話風に持って行ってしまう演者とアドリブカンパニーさん、さすが。

 

《最後のヒミツ》 実は作詞が終わっていない

このヒミツはアドリブです(笑)

作詞が終わってなかったことで、あらかじめわかっていた「結末の行動」ができなくなってしまうため、鈴さんが変更したそうです。やっぱスゲー、総合プロデューサー。

 

ここからの15分くらいはガチの作詞でした(笑)ってか、役が抜けて、ただの森久保祥太郎豊永利行でした。アドリブワードで引いたやつを当てはめていけばいいのに、割としっかり歌詞をつけようとする二人に終始笑いが止まりませんでした。

 

そんなところに桶にエクレアを入れて持ってきたブライアン登場。いい場面で食べまくる。これホントずるい!笑

 

《結末の行動》作詞をして一曲歌う

そして、最後に報道陣の前で解散はない旨を告げ、新曲を披露することに。

ブライアンが「サビからいく?頭から歌う?」って聞いて、迷わず「そりゃ頭からでしょ!」と言ってくれた二人のサービス精神に感謝。

 

3人で円陣組んだときの掛け声ですが、まさかのブライアンが担当(笑)

でも、その時のとっしーが神引きでこのワードを引いて言わせてました。

 

「その涙こそ光への道」(アドリブワード)

 

いよいよ楽しかった90分が終わるんだなぁとしみじみ思いました。

 

それでは最後に、できた歌詞がこちら!(サビのみ)

 

 

「マジでやべぇ!」

歌:100天

 

トラ クマ トラ

だから クマ トラ クマ 不思議ちゃん

トラ クマ トラ だから ちゃーん エ・ク・レア

 

檜の風呂 

だから 檜の桶 不思議ちゃん

檜の風呂

ここへ 飛び込んでこう (飛び込んでこう)

飛び込んでゆこう

マジでやべぇ マジでやべぇ

 

 

地味に頭に残って、ひたすら私の頭をループしています(笑)

さらに、「飛び込んでこう」の2つ目のかっこ部分はコーレスです。アドリブで1曲歌って、さらにコーレスするとか、最高すぎた。最of高。

 

以上が夜公演のざっくりした内容でした。

②に続く

makaronhitorigoto.hatenablog.com

 

今後の観劇スケジュールとオペラグラス

所属サークルの合宿中に軽率に友人をきたむー沼に陥れました笑

 

私は全くそんなつもりもなかったし、意外すぎてビックリだった。

 

私が休憩中に、バンプレラボの北村諒くん回を見ていたところ

 

友「何見てるのー?」

私「バンプレラボだよ。鈴さんと逢坂くん出てる。」

友「へー。真ん中は?」

私「きたむー」

友「きたむー?」

私「あ、えーっと、嵐ちゃん!」

友「それまじ?…イケメンさんかよ」

 

ってなやりとりがあり。そこに2.5沼の友人M登場(実は同じサークル)。

 

M「きたむー、あんステでも嵐ちゃんやってるよ〜。ほら」

Twitter見せる。

 

友「鳴上嵐が北村諒で、北村諒が鳴上嵐って…そんなん罪深いわ(真顔)」

 

落ちた原因としては

  • あんスタが彼女の推しイベ中であり精神が不安定であったこと
  • イベストで嵐ちゃんがみかちゃんを心配し、庇う一面があったことによる鳴上嵐の株の増加
  • 北村諒の顔面偏差値の高さ

が考えられます。

 

いや、まじ沼の隣には沼が広がってますね!(他人事)

 

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さて、では表題通り、今後の観劇スケジュールを行きます!(たいして行かないですが←重要)

 

9月:AD-LIVE 2017

これは以前も書きましたが、森久保さん・とっしーの回が当たりました。来週かと思うとワクワクが止まらない。

 

10月:レディ・ベス

人生2度目の帝劇。A席で端の方ですが、見れるだけで御の字。楽しんできたいと思います。

 

12月:髑髏城の七人 Season月  下弦の月

当たりました!やった!マモ見れる!

ステージアラウンドFCの第一次先行で当たりました。嬉しすぎる。10/1が発券なので、席がどうなるか気になるところです。

友人Mに報告したところ、「よく当たったな」と。マモと鈴木拡樹の2人をよく拝んできてくださいと言われました。

 

さて、まだ月髑髏に関しては分からないのですが…どうやら今年はチケ運はあっても席運はないらしい。

 

AD-LIVE→ドセンだが後方

レディ・ベス→A席後方、しかもほぼ端

 

ということでオペラグラスの購入を検討。

ってか来週までには買わなきゃならない。

 

そこで急遽ヨドバシへ向かった。

 

まだ購入してないのですが、オススメされた品をご紹介。

 

Amazon.co.jp: PENTAX 双眼鏡 UP 8×21 ブラック ポロプリズム 8倍 有効径21mm 61801: カメラ

 

それがこちら。

PENTAXのタンクローです。

劇場もそこまで大きすぎるところには行かないので、8倍で十分。

 

そして、めっちゃ視野が明るかった!これは感動です。プリズム加工が光を跳ね返さないようにしているそうです。

 

重さも210グラムと軽かったので、観劇向きなように思えました。

 

「5000円くらいでまた買い替えるよりは、7000円出して、ずっと使えたほうがお得ですよ」と言われて、確かにそうかもしれないと感じました。

 

これから観劇をどんどんしていくならまあ、そっちのほうがお得ですよね。

 

明日にでも買いに行ってこようかな。

 

あくまで参考にどうぞ。

 

それでは。

雑記 #2

こんばんは。

もう少しで一人暮らし先に帰らなければなりません…実家楽しかったな。

 

さてさて、久々の雑記。では早速。

 

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オタ会してきました。

メンバーは、私含めて3人。

 

友人S:国立大の2年生(1浪)。ダークファンタジーが好き、とか言いつつ3ヶ月前にPデビュー。

友人K:医大生、1年(2浪)。生粋のオタク。ツキウタでは始推しアイマス、Mマスが好き。

私:私大の3年。

 

とまあ、こんなメンバーです。高校の同級生です。

 

SとKの受験もあり、会ったのは1年半ぶりでした。

いい意味でみんな変わってなかった笑

中身、外見もそうだし、オタクとしてのスタンスも。安心安全のメンバーです。

 

さて、最初にカラオケに行ったのですが、やばかったね。選曲が。

 

P達が頑張った結果、ひたすらアイマス、Mマスが続いたよね笑 で、間に色々なアイドルが挟まるって感じ(ツキウタ、あんスタ、ラ!、ワルキューレ)。

 

でも不思議だよね。

マジLOVEを誰かが入れると1000%、2000%、レボリューションと必ず続く笑  今日も見事に3曲連打でした、楽しかった。

 

その後、ごはんを食べながらオタ活談義。

友人SはP業がいそがしいみたいで、今日も5時からイベントがーと言ってました。どうやらガチャにはしないようですが、アイテムには課金しているのだとか。ゲーマーの鏡だわ(白目)

レア度の高いカードはなるべくイベントのポイボで取り、ガチャはあまり回さないそうです。私はすぐガチャ引いちゃいますね(常に石不足)見習います。

 

友人Kは、ツキパラやっているそうです。まだ4S使ってるとか信じらんないよね。

Kはガチャ引いちゃうタイプらしいのですが、ガチャ運皆無みたいです。高性能物欲センサー。課金はしない主義らしくて、レア度が高いカードが全く増えないそうです、嘆いてた笑

 

実は、最近Kも上村祐翔くんを推しているらしくて!笑 めっちゃ話が合いましたね。神々の遊戯のラジオから注目してたらしくて、

 

K「昔はぽろっ、とタメ口とか出てたけど、最近は安心して聴いてられる」

 

って言ってて。

 

お母さんかよ!

 

上村くん談義で盛り上がった。(超楽しかった)

 

そのあとも、Kの暴走は止まらなくて笑

梅ちゃんについては、フォトブック見ながら、

 

K「梅ちゃんは中身やばい。でも外見が良すぎるからさ、うまく均衡取れてるよね 」

 

と言っていました。めっちゃ共感した。ひょろっと男子とか聴いてて、この人やばいなーって思ってたけど笑、同じに思ってた人がこんなに近くにいたとは…!

 

でも、本日のNo.1シーンは、イケメン付箋の牛若丸(13)を見ながら

 

K「これは犯罪だよ。」

 

と真顔で言ったことですかね。

たくさんの笑いをありがとう!笑

 

まあ、冒頭にも書いたように、全員年は一緒だけど学年は違うので…次にいつ会えるだろうね、という話になりました。

 

来年の3月から私の就活、次の年はSの就活。

その次はKの進級試験となかなか集まれなそうな感じで悲しかった。

 

でもまたこのメンバーでオタ会したい!

次は飲み会だ!

 

そんな日を夢見る私達でした。

 

 

だからオタクはやめられない。

「髑髏城の七人 Season月」キャスト発表 感想

月髑髏に宮野真守ってマジですか。

 

はい、お久しぶりです。

今日は、スマホからの更新なので、いつもの文字遊びはあまりできないのですが、頑張って書きます!笑

 

さて、実家への帰省の電車中。何気なく開いたステージナタリーのトップに福士蒼汰とマモの写真が…。

 

私「な、何事⁈隣に載せたら顎の長さが…」

 

その隣の文字をよく見ると、「髑髏城の七人Season月」の文字があって。

 

マジかと。

嘘だろと。

これは誤記載ではと。←信じてなさすぎる

 

暫く思考停止後、

 

私「…。(心の中:ァァァァァァァアアアアアア!ヒエーーーーーー!ピギャーーーーーー!!)」

 

すぐに友人Mに連絡。

 

気が動転しすぎて、その日のラインがMに対して冷たかった笑

 

私:マモが!劇団☆新感線でる!

M:お、おう!(何やそれ)

私:ググって。

M:…すんません。

 

以前どれかの記事にも書いたのですが、髑髏城の七人はめっちゃ気になってて。ただ鳥、風共に私生活が忙しく、行けそうな日にチケットが取れず断念したんです。

 

まあ、その段階では月については何も情報がなく、やたら公演期間が長いなーくらいにしか思ってなかったし、4つのバージョンの最後だから古田さんがまたやるのでは?と勝手に思ってました。(要するに、まさかこうなるなんて微塵も考えてなかった)

 

まさかね!マモが出るなんてね!夢にも思っておりませんよ!だって、声優を肩書きに活動してたし!ミュージカルはやってるけどまさか新感線出るなんてこれっぽっちも思ってなかったよ!

 

っていうか、このキャスト誰が予想できた?

新感線ファンも、舞台オタさんたちも、声優ファンも、若手俳優ファンもだれも予想できてなかったよ、絶対(白目)

 

今回は、超ワカドクロとのことなのですが。意外にも、福士蒼汰くんって舞台初めてなんですね。てっきりやってるもんだと思ってた笑(山崎賢人とかも南総里見八犬伝とかやってるし。)でも、曇天に笑うとかBLEACHとかやるみたいだし、何より若いから笑、殺陣に注目したいですね。

 

さて、そして今回はチーム制導入ということで、それぞれに少しづつ言及したいと思います。

 

まず上弦の月

主演が福士蒼汰くん。天魔王が早乙女太一さんで蘭兵衛が三浦翔平くん。そして、須賀健太くん、平間壮一さん、高田聖子さん、渡辺いっけいさんと知名度の高いキャスティングでした。今まで舞台を見たことない人にも、新感線ファンにも見て欲しいという思いが伝わる。後ろ2人めっちゃ豪華やー笑

 

 

次に、問題の(笑)下弦の月

これは、オタクから言わせてもらうと…

 

新感線のバカ野郎!

でも、ありがとう!!!!

なお、チケットのご用意がされる気はしません(白目)

 

って感じですかね(伝われ)

 

キャストみた時に冷や汗かいたもん。なんか、ヤバイとこ集めてきたな、って。

 

主演がマモ。天魔王が鈴木拡樹くんで蘭兵衛が廣瀬智紀くん。そして木村了くん、松岡広大くん、羽野晶紀さん、千葉哲也さん。(相変わらず後ろ2人が豪華やー笑)

 

ぱっと見、2.5の人多いなー、って印象。

で、それぞれがそれぞれに人気舞台で主役としてやってきた経験があり、一定規模のファンがいることを考えると、ヤバいキャスティングではないでしょうか?(共感を求む)

 

よって、私は上弦よりも下弦の方がチケット取れないと思う。

 

友人Mにも言われました。

 

「鈴木拡樹をなめちゃあかん」

 

この人がいるのはデカいらしいっす。まだ、拡樹くんのお芝居は生で見たことないのですが…。演技とか殺陣とかお上手らしいので、天魔王期待ですね。でも、上弦の方も早乙女太一さんなので、そっちも見たいなー。

 

ってか、天魔王の方が強そうだよな。笑

 

あとは蘭兵衛ね、廣瀬くん。またまたお芝居は生で見たことはないのですが…。ペダステで巻ちゃんをやっていたらしいですね。まあ、弱ペダ経験してるなら体力面では安心かな?問題は殺陣。鳥髑髏で早乙女太一さんがやってるから、その後にやるお三方は大変ですよね。頑張って欲しいです!

 

とまあ、下弦に関しては、2.5を追いかけている客層がかなり集まりそうなので、なおさら取れる気がしない。

 

最後に、月髑髏はきっと新感線にとっても挑戦だと思います。チーム制の導入による長期間の公演、そして今旬の若い役者さん達を起用し、新しいファン層を取り込む。…本当、攻めの姿勢、尊敬。

 

ただ、チーム制導入とはいえ、スケジュール見たらやばかった。1日置きにマチソワの繰り返し、みたいな。

 

皆さんが全公演、怪我なく走りきれるように祈ります!頑張ってください!

活撃 刀剣乱舞 5話感想

ごめん、ちょっとまだ混乱とショックで頭の中の整理が出来てない。

 

というわけで、頭の整理をつけるために今回の第5話の感想を綴ります。

 

これまでの活撃の感想

 

makaronhitorigoto.hatenablog.com

makaronhitorigoto.hatenablog.com

 

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冒頭から行きましょう。

 

先週の最後に鶴さんが第2部隊に配属され、みんなを助けに来てくれました。

いやいや、この前も言ったけど、ほんと美しい。かっこいいよ、鶴さん。びっくりじじぃとか言ってほんとごめん。

 

ふと思ったんだけど、鶴ってレア4の中でステ一番低いんじゃなかったっけ?

スロ3だけど、機動とか衝力とかが低かったイメージ。

(ちなみに、うちの本丸では、鶴さんは来たのが遅いのもあってあまり戦闘には出してないです…ごめんな)

 

で、なんとか危機は乗り越えた。

 

ってか、むっちゃんって、むっちゃんだよね(伝われ)

 

兼さんに船の操縦を任されたとき、そして操縦してるとき共に、花丸の時とのキャラにブレがない。

ほかのキャラだと、花丸の時と多少キャラクター性に違いが見受けられるのですが、彼に関しては微塵も感じさせない。安心・安全の陸奥守。

 

そして、その後。

別の船にうじゃうじゃ時間遡行軍が。よくよく見ていると、ほんと気持ち悪い数乗ってますよね。ってか、通常ゲームだと6体ずつで対戦だと思うんだけど、なんだか一度に襲ってきそうな感じがした。

 

まあ、そんなわけで、

 

船にいる4振はそのまま対戦。

 

一方、堀川君と蜻蛉さんは…

まだ大太刀の足止め。にしても、あの大太刀、夜戦なのに強すぎません?チートですよ、あれは。ってか禍々しい。

 

DMMのゲームの敵って結構怖いじゃないですか?(戦艦の女の子のゲームとかも)

ufoさん、めっちゃリアルに描いてくる…!時間遡行軍の作画に気合入ってますよね。クオリティは、エクセレント!(某ミュネタ)

 

大太刀の鳴き声(?)的なやつを合図に町に向かって砲撃開始。

 

審神者の予想が当たりましたね。時間遡行軍はなぜそのようなことをするのか?どうやら会談を止めることがだけが目的ではなかったのです。

 

そのあとの蜻蛉さんの死闘。

しびれた。もちろん作画もきれいで、戦闘シーンの迫力はほんとスゴイの一言。槍なのにめっちゃ起動高いし。

 

まあ、フラグは立ってたよね。

 

刺し違えたところで暗転(だったかな?ちょっと記憶があいまいです)で、堀川君が戻ってきて…大太刀は破壊されが消えていったのですが

 

蜻蛉さんの槍にはヒビが……

 

せめて戦線離脱であってほしい。折れるとかホント勘弁。

まじで、気になって寝れない。(だから、このエントリ書いてる)

 

私は、次回予告の鶴さんの「大丈夫」を信じるからな(発言には責任を持つこと)

 

一方、船の上では、こちらも時間遡行軍相手に戦闘が続いていました。

兼さんのセリフにあるように、なぜ時間遡行軍は歴史を変えようとするのか。いまだにわからないですね。

 

ただ、ゲームを今までやってきた私たちも、なぜ歴史修正主義者たちは歴史を改変しようとしているのかって気にしたこともなかったと思うんですよ。(実際私は気にしませんでした)活撃では、この点について言及していくのかな?もしそうだとすればかなり骨太なストーリーになるのではないでしょうか。

時間遡行軍の、ひいては歴史修正主義者の目的、私、気になります!(某古典部アニメ)

 

そんな中、兼さんの背後に遡行軍が迫ります。

からの、海落ち。

 

すっごい既視感。

 

これは数年前にみた、同じDMMゲームのあれの3話とそっくりじゃないですか。

2015年1月21日深夜25時30分、全ての提督の心ごと海の底に沈めたアレ、です。

 

轟沈(もしくは破壊)されると、みんな海に沈むんですね(白目)

『兼さーーーーーーーーーーーーーーーーーん!』堀川君がその場に居合わせたら、そう叫んでいたと思う。もちろん、私は心の中で叫びました、堀川君の代わりに。

 

からの、撤退。

そういえば、部隊長が重症になったら帰還するんでしたっけ?こんのすけの遠吠えがむなしく響き渡ります。

 

EDで画面にエンドロールが流れていく様子は、かの有名な〇ヴァンゲリオンの劇場版:破を彷彿させるものがありました。

 

そして!

満を持しておじいちゃんが登場。おそらく本丸内最強の余裕?っていうのかな。なんか佇まいからして、雅で悟ってる感じした。 第一部隊の隊長となる刀剣男士をサポートするようにお願いされてました。

 

ついに第1部隊がお目見えです(来週な)

楽しみすぎて寝れない!

 

 

 

…と、ざっとこんな感じです。

どうしよう。え、全国の審神者の皆さん、この一週間どうやって乗り切ればいいと思います?まじで、明日起きられる気もしないし、何も手につかないよ…!

 

 

結論:やっぱニトロ。

 

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【追記】

今週は審神者にとって激動の一週間でしたね。

 

まずは、メンテ

大阪城にも関わらず、新刀剣男子毛利藤四郎稀ドロ。唯一のやればとれるイベントであった大阪城なのに、そうなってしまっては、レベルの低い審神者(私)とか、やって落ちなかったら本当メリット無い。ちょっとやる気がそがれましたね…

ついでに、極短刀の戦闘バランスの調整。夜戦でもダメージ受けやすくなるって、ナニソレ、イミワカンナイって感じです。極短刀レベリングしてたって方々は、きっとめっちゃ落ち込んだと思う。まぁ、これに関しては杞憂であることを願います。

 

そして、脇差

友人の脇差クラスタ歓喜してました。8月1日まであと少し。ビジュアルが気になりますね。みんな髪の毛伸びる伸びる。

私の推しが極になる日も近いのかな…(初期刀)

 

さらに、刀ミュ新作公演

三条好きな人たちは歓喜だったはず。だって、4人がかえって来るんですよ?あの自由な三条組にまた会えるのはめっちゃうれしいです!

そして、新刀剣男士は髭切・膝丸。源氏兄弟ですね。うん、これに関して一つ言わせてほしい。

 

三浦宏規って、それマ?

 

三浦くんは、現在公演中のテニミュ3rdで、氷帝の部長である跡部景吾を演じていらっしゃったあの子です。

 

もう一度言うよ?現役の跡部景吾です。

 

WOWOWで放送された関東氷帝を見たのですが、またドえらい子が入ってきたもんだ、と感じた。動きが一人だけ違う。プリンシパル。あの振り付けは彼ありきですね。彼じゃなきゃできません。

 

どうやらバレエ経験者でスゴイ実績を持っているのだとか。納得。

そんな彼を、刀ミュに持ってくるとは。

キャスティング、よくやった!そして何考えてんだ(真顔)

 

ただでさえ、跡部を演じて人気なのに、刀ミュに出します?

そんなんチケット妖怪大戦争だわ(大真面目)

んで、刀ミュでファンを増やして、全国氷帝で凱旋?

そんなん第2次チケット妖怪大戦争だわ(大混乱)

 

彼の活躍のフィールドが増えてめっちゃうれしい反面、刀ミュファン・テニミュファン共にチケットが取れなくなってしまうというデメリット。

う~ん、みんなが幸せになる方法って無いのでしょうか?(大真面目)

 

まあ、彼は確実に素敵な髭切を見せてくれることでしょう。期待。

 

そして、らぶフェス。堀川君と安定が出ないのは悲しいですが、清光!清光おる!

佐藤の流司くんが演じる、ファンサで絶対殺すマンの清光が出ます

 

ぁぁぁありがとうございまぁぁぁぁぁす!(〇ト子風)

 

審神者の皆様、今週一週間、本っ当お疲れさまでした。

雑記#1

書きたいことが溜まりすぎたのでテスト期間中ですが書きます笑

よって、今回のタイトルは『雑記』。そのまま。

 

終わったらすぐに勉強に取りかかるよ(頑張れ私)

 

それじゃ、さっそく。

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 西山君、『学園ベビーシッターズ』出演おめでとう!

初主演ですね。(っていうか、主演が初めてだったことに驚きを隠せない)

 

じつは、この漫画、以前ドラマCDがありまして…それからのキャスト変更なので、いろいろ大変だとは思いますが、頑張ってほしい!!原作もLaLaで割と長く連載されているものなので、期待値大です。(白泉社の漫画への絶大な信頼)

 

梅ちゃんとも共演ということで、放送が待ち遠しい!

 

 

そして、活撃の4話見ました!!

 

いや、マジで、薬研折れるんじゃないかと思った(真顔)

 

…私の周りでの折れる刀剣男士の予想が薬研だったんですよ。だから、3話で大丈夫だったけど、「今回はマジで折れるかもしれない」とひやひやでした。

 

でもやっぱりニキ強し。

 

あの量の敵倒してしまうとは、さすがの一言に尽きます。もっとゲームで薬研を育てておけばよかったと後悔。(うちの短刀一軍は平野、小夜、厚、信濃)テスト終わったら本丸帰ろっと。

 

そして、忘れてはいけない、鶴丸国永。

 

登場の仕方、かっこよすぎやしませんか?(白目)

 

花丸のハーブのシーンとか、サングラスのシーンとか思い出すと、「えっ、同一人物ですか?」レベルでかっこよかった。一番練度が高いだけありますわ。(そう考えると、壮馬くん、大活躍ですね)

 

来週からそんな鶴さんの戦闘シーンが見れるのかと思うと、楽しみで寝れないよ、、、(ダレカタスケテ―)

 

そんな活撃ですが、何気に毎週楽しみにしているのがWEBラジオです。

良平さんと榎木さんがパーソナリティーなんですが、今週のゲストがなんとこんのすけ役の永塚拓馬さんでして。

 

これから聞く方、「たった今、審神者さまより入電がありました!新たな指令です!」というセリフの後のあいさつにご注目。

 

私:「地声がこんのすけだ…!!!」

 

ビビるレベルでそのままでした。しかも、元公務員。舞台もやってたとか。

ネタの宝庫かよ。しばらく、私の中で神回になりそうです。

 

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さて、次は舞台関連で。

 

ついにキンプリも舞台化だそうで。

舞台化していないアイドル作品ってむしろあと何…?

 

ツキウタ。

あんスタ

アイチュウ

うた☆プリ(微妙な線ですが…)

Bプロ

キンプリ

 

ついにここまできたか。

やっぱり、2次元のアイドルたちが目の前に出てきたらうれしいもんね。ペンライト振りたいよね。うちわ見てファンサとかしてもらいたいよね。キャーキャー言いたいよね。

 

うん、需要と供給。(ただいま経済のことで頭がいっぱい)

 

そういうことなんです。結局、アイドルってメディアミックスにうってつけなんですね。改めて、ほんとに感じてる。

 

 

まぁ関連してなんですけど…前にも少し書きましたが、もともと舞台化とかにあまり賛成派ではなかった私です。受け入れられるようになったとはいえ、最近はちょっと舞台化多すぎやしませんかね?(ここにきて苦言を呈す)

 

もちろん、2次元のキャラクターたちが出てきて、同じ時を過ごしてくれるってめっちゃ素敵なことですよ?でも、明らかに多いなぁと感じているこの頃。

そして、役者さんもどんどん新しい子が増えていってる。ただ、やっぱり主要キャストとなるとある程度同じ人たちがやっているのも現実で。そういう役者さんたちは休みなく次から次へと様々な作品に出演していて大変そうだなって感じてます。

 

最近出ずっぱりだなと感じているのは、まっきー、拡樹くん、祥平くん、れんれん、とんちゃん、植ちゃん、安西くんあたりかな?(あくまで個人的によく見る人な)

 

稽古の期間も十分に取れなかったり、お休みのときでも取材とか全体的にすごくハードそう。心身を壊さないかだけが心配です。(アイドルとかでも、体と心がやられちゃって、っていう子いるからね。まぁ、役者やってるだけあって強いとは思いますが…)

 

あとは、舞台化しすぎるのも絶対に良くないと思う。原作にも向き不向きがあるし、せっかくだから面白くてクオリティーの高いものが見たいのが本音。そこらへんも考えて、人気だからやるだけではなく、もう少し原作のことと役者さんのことを考えるのは必要かなと感じます。

 

いままでこういうこと考えたこともなかったんだけど、最近の2.5次元系舞台の多さについつい考えてしまった私でありました。

 

 

…とまあ、そんな話もしましたが、最後にWOWOW最強説のお話をさせてください。

 

「学蘭歌劇 帝一の國」一挙放送&大海帝祭中継ってマジですか?(困惑)

 

泣きそうなんですけど…

まじで…

 

面白そうだなと気にはなっていたんです。結構前から。

もちろん原作もめっちゃ好きなんです。でも、舞台版も面白いらしいと聞いた時にはすでに公演は終わっていて。YouTubeとかに上がってるゲネプロ映像とか見てて「これはDVD買うしか…!」と思ってたんです。

 

WOWOWさんありがとーーーーーーー!(心の中で大騒ぎ)

 

マンガの時から久我くん、玲ちゃんがめっちゃ好きで。キャスト見て、神かよ、って。

しかも、久我くんの曲。

 

「盗んだバイクは返そうぜ」って。

 

そんなんありかよーーーーーーーーーー!(ちょっと今日は叫びたい気分です)

というわけで、しばらくこれを楽しみに生きていきます。テスト乗り切る。

 

あ、明日は、刀ミュの新作公演の発表ですね。

今日、毛利藤四郎くんが発表されたので、毛利がらみのお話では…?と予想中。

たのしみだーーーーーーーーーーーーー!(もう勉強できない!)

 

というわけで、テスト勉強に戻りたいと思います。(ずいぶん長く書きすぎた)