しょーもないひとりごと

声優・舞台、ときどきゲーム。

雑記 #2

こんばんは。

もう少しで一人暮らし先に帰らなければなりません…実家楽しかったな。

 

さてさて、久々の雑記。では早速。

 

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オタ会してきました。

メンバーは、私含めて3人。

 

友人S:国立大の2年生(1浪)。ダークファンタジーが好き、とか言いつつ3ヶ月前にPデビュー。

友人K:医大生、1年(2浪)。生粋のオタク。ツキウタでは始推しアイマス、Mマスが好き。

私:私大の3年。

 

とまあ、こんなメンバーです。高校の同級生です。

 

SとKの受験もあり、会ったのは1年半ぶりでした。

いい意味でみんな変わってなかった笑

中身、外見もそうだし、オタクとしてのスタンスも。安心安全のメンバーです。

 

さて、最初にカラオケに行ったのですが、やばかったね。選曲が。

 

P達が頑張った結果、ひたすらアイマス、Mマスが続いたよね笑 で、間に色々なアイドルが挟まるって感じ(ツキウタ、あんスタ、ラ!、ワルキューレ)。

 

でも不思議だよね。

マジLOVEを誰かが入れると1000%、2000%、レボリューションと必ず続く笑  今日も見事に3曲連打でした、楽しかった。

 

その後、ごはんを食べながらオタ活談義。

友人SはP業がいそがしいみたいで、今日も5時からイベントがーと言ってました。どうやらガチャにはしないようですが、アイテムには課金しているのだとか。ゲーマーの鏡だわ(白目)

レア度の高いカードはなるべくイベントのポイボで取り、ガチャはあまり回さないそうです。私はすぐガチャ引いちゃいますね(常に石不足)見習います。

 

友人Kは、ツキパラやっているそうです。まだ4S使ってるとか信じらんないよね。

Kはガチャ引いちゃうタイプらしいのですが、ガチャ運皆無みたいです。高性能物欲センサー。課金はしない主義らしくて、レア度が高いカードが全く増えないそうです、嘆いてた笑

 

実は、最近Kも上村祐翔くんを推しているらしくて!笑 めっちゃ話が合いましたね。神々の遊戯のラジオから注目してたらしくて、

 

K「昔はぽろっ、とタメ口とか出てたけど、最近は安心して聴いてられる」

 

って言ってて。

 

お母さんかよ!

 

上村くん談義で盛り上がった。(超楽しかった)

 

そのあとも、Kの暴走は止まらなくて笑

梅ちゃんについては、フォトブック見ながら、

 

K「梅ちゃんは中身やばい。でも外見が良すぎるからさ、うまく均衡取れてるよね 」

 

と言っていました。めっちゃ共感した。ひょろっと男子とか聴いてて、この人やばいなーって思ってたけど笑、同じに思ってた人がこんなに近くにいたとは…!

 

でも、本日のNo.1シーンは、イケメン付箋の牛若丸(13)を見ながら

 

K「これは犯罪だよ。」

 

と真顔で言ったことですかね。

たくさんの笑いをありがとう!笑

 

まあ、冒頭にも書いたように、全員年は一緒だけど学年は違うので…次にいつ会えるだろうね、という話になりました。

 

来年の3月から私の就活、次の年はSの就活。

その次はKの進級試験となかなか集まれなそうな感じで悲しかった。

 

でもまたこのメンバーでオタ会したい!

次は飲み会だ!

 

そんな日を夢見る私達でした。

 

 

だからオタクはやめられない。

「髑髏城の七人 Season月」キャスト発表 感想

月髑髏に宮野真守ってマジですか。

 

はい、お久しぶりです。

今日は、スマホからの更新なので、いつもの文字遊びはあまりできないのですが、頑張って書きます!笑

 

さて、実家への帰省の電車中。何気なく開いたステージナタリーのトップに福士蒼汰とマモの写真が…。

 

私「な、何事⁈隣に載せたら顎の長さが…」

 

その隣の文字をよく見ると、「髑髏城の七人Season月」の文字があって。

 

マジかと。

嘘だろと。

これは誤記載ではと。←信じてなさすぎる

 

暫く思考停止後、

 

私「…。(心の中:ァァァァァァァアアアアアア!ヒエーーーーーー!ピギャーーーーーー!!)」

 

すぐに友人Mに連絡。

 

気が動転しすぎて、その日のラインがMに対して冷たかった笑

 

私:マモが!劇団☆新感線でる!

M:お、おう!(何やそれ)

私:ググって。

M:…すんません。

 

以前どれかの記事にも書いたのですが、髑髏城の七人はめっちゃ気になってて。ただ鳥、風共に私生活が忙しく、行けそうな日にチケットが取れず断念したんです。

 

まあ、その段階では月については何も情報がなく、やたら公演期間が長いなーくらいにしか思ってなかったし、4つのバージョンの最後だから古田さんがまたやるのでは?と勝手に思ってました。(要するに、まさかこうなるなんて微塵も考えてなかった)

 

まさかね!マモが出るなんてね!夢にも思っておりませんよ!だって、声優を肩書きに活動してたし!ミュージカルはやってるけどまさか新感線出るなんてこれっぽっちも思ってなかったよ!

 

っていうか、このキャスト誰が予想できた?

新感線ファンも、舞台オタさんたちも、声優ファンも、若手俳優ファンもだれも予想できてなかったよ、絶対(白目)

 

今回は、超ワカドクロとのことなのですが。意外にも、福士蒼汰くんって舞台初めてなんですね。てっきりやってるもんだと思ってた笑(山崎賢人とかも南総里見八犬伝とかやってるし。)でも、曇天に笑うとかBLEACHとかやるみたいだし、何より若いから笑、殺陣に注目したいですね。

 

さて、そして今回はチーム制導入ということで、それぞれに少しづつ言及したいと思います。

 

まず上弦の月

主演が福士蒼汰くん。天魔王が早乙女太一さんで蘭兵衛が三浦翔平くん。そして、須賀健太くん、平間壮一さん、高田聖子さん、渡辺いっけいさんと知名度の高いキャスティングでした。今まで舞台を見たことない人にも、新感線ファンにも見て欲しいという思いが伝わる。後ろ2人めっちゃ豪華やー笑

 

 

次に、問題の(笑)下弦の月

これは、オタクから言わせてもらうと…

 

新感線のバカ野郎!

でも、ありがとう!!!!

なお、チケットのご用意がされる気はしません(白目)

 

って感じですかね(伝われ)

 

キャストみた時に冷や汗かいたもん。なんか、ヤバイとこ集めてきたな、って。

 

主演がマモ。天魔王が鈴木拡樹くんで蘭兵衛が廣瀬智紀くん。そして木村了くん、松岡広大くん、羽野晶紀さん、千葉哲也さん。(相変わらず後ろ2人が豪華やー笑)

 

ぱっと見、2.5の人多いなー、って印象。

で、それぞれがそれぞれに人気舞台で主役としてやってきた経験があり、一定規模のファンがいることを考えると、ヤバいキャスティングではないでしょうか?(共感を求む)

 

よって、私は上弦よりも下弦の方がチケット取れないと思う。

 

友人Mにも言われました。

 

「鈴木拡樹をなめちゃあかん」

 

この人がいるのはデカいらしいっす。まだ、拡樹くんのお芝居は生で見たことないのですが…。演技とか殺陣とかお上手らしいので、天魔王期待ですね。でも、上弦の方も早乙女太一さんなので、そっちも見たいなー。

 

ってか、天魔王の方が強そうだよな。笑

 

あとは蘭兵衛ね、廣瀬くん。またまたお芝居は生で見たことはないのですが…。ペダステで巻ちゃんをやっていたらしいですね。まあ、弱ペダ経験してるなら体力面では安心かな?問題は殺陣。鳥髑髏で早乙女太一さんがやってるから、その後にやるお三方は大変ですよね。頑張って欲しいです!

 

とまあ、下弦に関しては、2.5を追いかけている客層がかなり集まりそうなので、なおさら取れる気がしない。

 

最後に、月髑髏はきっと新感線にとっても挑戦だと思います。チーム制の導入による長期間の公演、そして今旬の若い役者さん達を起用し、新しいファン層を取り込む。…本当、攻めの姿勢、尊敬。

 

ただ、チーム制導入とはいえ、スケジュール見たらやばかった。1日置きにマチソワの繰り返し、みたいな。

 

皆さんが全公演、怪我なく走りきれるように祈ります!頑張ってください!

活撃 刀剣乱舞 5話感想

ごめん、ちょっとまだ混乱とショックで頭の中の整理が出来てない。

 

というわけで、頭の整理をつけるために今回の第5話の感想を綴ります。

 

これまでの活撃の感想

 

makaronhitorigoto.hatenablog.com

makaronhitorigoto.hatenablog.com

 

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冒頭から行きましょう。

 

先週の最後に鶴さんが第2部隊に配属され、みんなを助けに来てくれました。

いやいや、この前も言ったけど、ほんと美しい。かっこいいよ、鶴さん。びっくりじじぃとか言ってほんとごめん。

 

ふと思ったんだけど、鶴ってレア4の中でステ一番低いんじゃなかったっけ?

スロ3だけど、機動とか衝力とかが低かったイメージ。

(ちなみに、うちの本丸では、鶴さんは来たのが遅いのもあってあまり戦闘には出してないです…ごめんな)

 

で、なんとか危機は乗り越えた。

 

ってか、むっちゃんって、むっちゃんだよね(伝われ)

 

兼さんに船の操縦を任されたとき、そして操縦してるとき共に、花丸の時とのキャラにブレがない。

ほかのキャラだと、花丸の時と多少キャラクター性に違いが見受けられるのですが、彼に関しては微塵も感じさせない。安心・安全の陸奥守。

 

そして、その後。

別の船にうじゃうじゃ時間遡行軍が。よくよく見ていると、ほんと気持ち悪い数乗ってますよね。ってか、通常ゲームだと6体ずつで対戦だと思うんだけど、なんだか一度に襲ってきそうな感じがした。

 

まあ、そんなわけで、

 

船にいる4振はそのまま対戦。

 

一方、堀川君と蜻蛉さんは…

まだ大太刀の足止め。にしても、あの大太刀、夜戦なのに強すぎません?チートですよ、あれは。ってか禍々しい。

 

DMMのゲームの敵って結構怖いじゃないですか?(戦艦の女の子のゲームとかも)

ufoさん、めっちゃリアルに描いてくる…!時間遡行軍の作画に気合入ってますよね。クオリティは、エクセレント!(某ミュネタ)

 

大太刀の鳴き声(?)的なやつを合図に町に向かって砲撃開始。

 

審神者の予想が当たりましたね。時間遡行軍はなぜそのようなことをするのか?どうやら会談を止めることがだけが目的ではなかったのです。

 

そのあとの蜻蛉さんの死闘。

しびれた。もちろん作画もきれいで、戦闘シーンの迫力はほんとスゴイの一言。槍なのにめっちゃ起動高いし。

 

まあ、フラグは立ってたよね。

 

刺し違えたところで暗転(だったかな?ちょっと記憶があいまいです)で、堀川君が戻ってきて…大太刀は破壊されが消えていったのですが

 

蜻蛉さんの槍にはヒビが……

 

せめて戦線離脱であってほしい。折れるとかホント勘弁。

まじで、気になって寝れない。(だから、このエントリ書いてる)

 

私は、次回予告の鶴さんの「大丈夫」を信じるからな(発言には責任を持つこと)

 

一方、船の上では、こちらも時間遡行軍相手に戦闘が続いていました。

兼さんのセリフにあるように、なぜ時間遡行軍は歴史を変えようとするのか。いまだにわからないですね。

 

ただ、ゲームを今までやってきた私たちも、なぜ歴史修正主義者たちは歴史を改変しようとしているのかって気にしたこともなかったと思うんですよ。(実際私は気にしませんでした)活撃では、この点について言及していくのかな?もしそうだとすればかなり骨太なストーリーになるのではないでしょうか。

時間遡行軍の、ひいては歴史修正主義者の目的、私、気になります!(某古典部アニメ)

 

そんな中、兼さんの背後に遡行軍が迫ります。

からの、海落ち。

 

すっごい既視感。

 

これは数年前にみた、同じDMMゲームのあれの3話とそっくりじゃないですか。

2015年1月21日深夜25時30分、全ての提督の心ごと海の底に沈めたアレ、です。

 

轟沈(もしくは破壊)されると、みんな海に沈むんですね(白目)

『兼さーーーーーーーーーーーーーーーーーん!』堀川君がその場に居合わせたら、そう叫んでいたと思う。もちろん、私は心の中で叫びました、堀川君の代わりに。

 

からの、撤退。

そういえば、部隊長が重症になったら帰還するんでしたっけ?こんのすけの遠吠えがむなしく響き渡ります。

 

EDで画面にエンドロールが流れていく様子は、かの有名な〇ヴァンゲリオンの劇場版:破を彷彿させるものがありました。

 

そして!

満を持しておじいちゃんが登場。おそらく本丸内最強の余裕?っていうのかな。なんか佇まいからして、雅で悟ってる感じした。 第一部隊の隊長となる刀剣男士をサポートするようにお願いされてました。

 

ついに第1部隊がお目見えです(来週な)

楽しみすぎて寝れない!

 

 

 

…と、ざっとこんな感じです。

どうしよう。え、全国の審神者の皆さん、この一週間どうやって乗り切ればいいと思います?まじで、明日起きられる気もしないし、何も手につかないよ…!

 

 

結論:やっぱニトロ。

 

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【追記】

今週は審神者にとって激動の一週間でしたね。

 

まずは、メンテ

大阪城にも関わらず、新刀剣男子毛利藤四郎稀ドロ。唯一のやればとれるイベントであった大阪城なのに、そうなってしまっては、レベルの低い審神者(私)とか、やって落ちなかったら本当メリット無い。ちょっとやる気がそがれましたね…

ついでに、極短刀の戦闘バランスの調整。夜戦でもダメージ受けやすくなるって、ナニソレ、イミワカンナイって感じです。極短刀レベリングしてたって方々は、きっとめっちゃ落ち込んだと思う。まぁ、これに関しては杞憂であることを願います。

 

そして、脇差

友人の脇差クラスタ歓喜してました。8月1日まであと少し。ビジュアルが気になりますね。みんな髪の毛伸びる伸びる。

私の推しが極になる日も近いのかな…(初期刀)

 

さらに、刀ミュ新作公演

三条好きな人たちは歓喜だったはず。だって、4人がかえって来るんですよ?あの自由な三条組にまた会えるのはめっちゃうれしいです!

そして、新刀剣男士は髭切・膝丸。源氏兄弟ですね。うん、これに関して一つ言わせてほしい。

 

三浦宏規って、それマ?

 

三浦くんは、現在公演中のテニミュ3rdで、氷帝の部長である跡部景吾を演じていらっしゃったあの子です。

 

もう一度言うよ?現役の跡部景吾です。

 

WOWOWで放送された関東氷帝を見たのですが、またドえらい子が入ってきたもんだ、と感じた。動きが一人だけ違う。プリンシパル。あの振り付けは彼ありきですね。彼じゃなきゃできません。

 

どうやらバレエ経験者でスゴイ実績を持っているのだとか。納得。

そんな彼を、刀ミュに持ってくるとは。

キャスティング、よくやった!そして何考えてんだ(真顔)

 

ただでさえ、跡部を演じて人気なのに、刀ミュに出します?

そんなんチケット妖怪大戦争だわ(大真面目)

んで、刀ミュでファンを増やして、全国氷帝で凱旋?

そんなん第2次チケット妖怪大戦争だわ(大混乱)

 

彼の活躍のフィールドが増えてめっちゃうれしい反面、刀ミュファン・テニミュファン共にチケットが取れなくなってしまうというデメリット。

う~ん、みんなが幸せになる方法って無いのでしょうか?(大真面目)

 

まあ、彼は確実に素敵な髭切を見せてくれることでしょう。期待。

 

そして、らぶフェス。堀川君と安定が出ないのは悲しいですが、清光!清光おる!

佐藤の流司くんが演じる、ファンサで絶対殺すマンの清光が出ます

 

ぁぁぁありがとうございまぁぁぁぁぁす!(〇ト子風)

 

審神者の皆様、今週一週間、本っ当お疲れさまでした。

雑記#1

書きたいことが溜まりすぎたのでテスト期間中ですが書きます笑

よって、今回のタイトルは『雑記』。そのまま。

 

終わったらすぐに勉強に取りかかるよ(頑張れ私)

 

それじゃ、さっそく。

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 西山君、『学園ベビーシッターズ』出演おめでとう!

初主演ですね。(っていうか、主演が初めてだったことに驚きを隠せない)

 

じつは、この漫画、以前ドラマCDがありまして…それからのキャスト変更なので、いろいろ大変だとは思いますが、頑張ってほしい!!原作もLaLaで割と長く連載されているものなので、期待値大です。(白泉社の漫画への絶大な信頼)

 

梅ちゃんとも共演ということで、放送が待ち遠しい!

 

 

そして、活撃の4話見ました!!

 

いや、マジで、薬研折れるんじゃないかと思った(真顔)

 

…私の周りでの折れる刀剣男士の予想が薬研だったんですよ。だから、3話で大丈夫だったけど、「今回はマジで折れるかもしれない」とひやひやでした。

 

でもやっぱりニキ強し。

 

あの量の敵倒してしまうとは、さすがの一言に尽きます。もっとゲームで薬研を育てておけばよかったと後悔。(うちの短刀一軍は平野、小夜、厚、信濃)テスト終わったら本丸帰ろっと。

 

そして、忘れてはいけない、鶴丸国永。

 

登場の仕方、かっこよすぎやしませんか?(白目)

 

花丸のハーブのシーンとか、サングラスのシーンとか思い出すと、「えっ、同一人物ですか?」レベルでかっこよかった。一番練度が高いだけありますわ。(そう考えると、壮馬くん、大活躍ですね)

 

来週からそんな鶴さんの戦闘シーンが見れるのかと思うと、楽しみで寝れないよ、、、(ダレカタスケテ―)

 

そんな活撃ですが、何気に毎週楽しみにしているのがWEBラジオです。

良平さんと榎木さんがパーソナリティーなんですが、今週のゲストがなんとこんのすけ役の永塚拓馬さんでして。

 

これから聞く方、「たった今、審神者さまより入電がありました!新たな指令です!」というセリフの後のあいさつにご注目。

 

私:「地声がこんのすけだ…!!!」

 

ビビるレベルでそのままでした。しかも、元公務員。舞台もやってたとか。

ネタの宝庫かよ。しばらく、私の中で神回になりそうです。

 

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さて、次は舞台関連で。

 

ついにキンプリも舞台化だそうで。

舞台化していないアイドル作品ってむしろあと何…?

 

ツキウタ。

あんスタ

アイチュウ

うた☆プリ(微妙な線ですが…)

Bプロ

キンプリ

 

ついにここまできたか。

やっぱり、2次元のアイドルたちが目の前に出てきたらうれしいもんね。ペンライト振りたいよね。うちわ見てファンサとかしてもらいたいよね。キャーキャー言いたいよね。

 

うん、需要と供給。(ただいま経済のことで頭がいっぱい)

 

そういうことなんです。結局、アイドルってメディアミックスにうってつけなんですね。改めて、ほんとに感じてる。

 

 

まぁ関連してなんですけど…前にも少し書きましたが、もともと舞台化とかにあまり賛成派ではなかった私です。受け入れられるようになったとはいえ、最近はちょっと舞台化多すぎやしませんかね?(ここにきて苦言を呈す)

 

もちろん、2次元のキャラクターたちが出てきて、同じ時を過ごしてくれるってめっちゃ素敵なことですよ?でも、明らかに多いなぁと感じているこの頃。

そして、役者さんもどんどん新しい子が増えていってる。ただ、やっぱり主要キャストとなるとある程度同じ人たちがやっているのも現実で。そういう役者さんたちは休みなく次から次へと様々な作品に出演していて大変そうだなって感じてます。

 

最近出ずっぱりだなと感じているのは、まっきー、拡樹くん、祥平くん、れんれん、とんちゃん、植ちゃん、安西くんあたりかな?(あくまで個人的によく見る人な)

 

稽古の期間も十分に取れなかったり、お休みのときでも取材とか全体的にすごくハードそう。心身を壊さないかだけが心配です。(アイドルとかでも、体と心がやられちゃって、っていう子いるからね。まぁ、役者やってるだけあって強いとは思いますが…)

 

あとは、舞台化しすぎるのも絶対に良くないと思う。原作にも向き不向きがあるし、せっかくだから面白くてクオリティーの高いものが見たいのが本音。そこらへんも考えて、人気だからやるだけではなく、もう少し原作のことと役者さんのことを考えるのは必要かなと感じます。

 

いままでこういうこと考えたこともなかったんだけど、最近の2.5次元系舞台の多さについつい考えてしまった私でありました。

 

 

…とまあ、そんな話もしましたが、最後にWOWOW最強説のお話をさせてください。

 

「学蘭歌劇 帝一の國」一挙放送&大海帝祭中継ってマジですか?(困惑)

 

泣きそうなんですけど…

まじで…

 

面白そうだなと気にはなっていたんです。結構前から。

もちろん原作もめっちゃ好きなんです。でも、舞台版も面白いらしいと聞いた時にはすでに公演は終わっていて。YouTubeとかに上がってるゲネプロ映像とか見てて「これはDVD買うしか…!」と思ってたんです。

 

WOWOWさんありがとーーーーーーー!(心の中で大騒ぎ)

 

マンガの時から久我くん、玲ちゃんがめっちゃ好きで。キャスト見て、神かよ、って。

しかも、久我くんの曲。

 

「盗んだバイクは返そうぜ」って。

 

そんなんありかよーーーーーーーーーー!(ちょっと今日は叫びたい気分です)

というわけで、しばらくこれを楽しみに生きていきます。テスト乗り切る。

 

あ、明日は、刀ミュの新作公演の発表ですね。

今日、毛利藤四郎くんが発表されたので、毛利がらみのお話では…?と予想中。

たのしみだーーーーーーーーーーーーー!(もう勉強できない!)

 

というわけで、テスト勉強に戻りたいと思います。(ずいぶん長く書きすぎた)

活撃 刀剣乱舞 3話感想

みんな無事でよかったー(真顔)

 

さて、活撃3話を見終わった直後に更新しております。

どうも、うちかでございます。

 

3話ショックのことを考えて、今回見るの本当に怖かったんですよ。でも、無事に誰も折れずに初任務完了ということで、ほんとによかった。

 

また、兼さんとむっちゃんの仲が深まって、第2部隊の絆みたいなものができ始めましたね。今度は、薬研と蜻蛉さんの方にももっとスポットを当ててほしいですね。ufoさん、期待してます!!

 

そして、浪士たちの話はなんだか切なくなるものでしたね。新選組もかつては壬生浪と呼ばれていたことを思い出しました。主が死んでしまい、刀一つでこの幕末を生きる。むっちゃんが浪士に対して「お前にとって刀とは」と聞いた場面は、これから活撃が何を書きたいのかがうかがえる一幕だったような気がします。

「刀は命」。

この言葉からわかるのは、顕現した刀剣男子たちは、本当に元の主に大切にされ、そして愛されたからこそ、この様に姿を現したということ。このことを改めて認識させられました。

 

わが本丸に帰りたい(なお、テスト期間)

 

さて、鶴さんはいつになったら出てくるのでしょうか…(まだOPでくるくる回っているところしか見れてない。)びっくりジジィを早く出してあげてください。中の人は毎週歌ってますが、鶴さんを早く…!

 

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唐突に話を変えます。

最近チケットの当落多いなと思っていたのですが

 

私の観たい舞台・イベントがみんな9月~11月に固まってる(白目)

 

【舞台】

【イベント】

ざっと書いてこんな感じ。1ヵ月平均3つ(できなくないが、お金がない)

 

まず、AD-LIVE。これは、チケット当たったので参戦決定です。本当は千葉2日目が第一希望だったんですが…まぁ、厳しいよね。(鳥さんとゆうきゃん)でも、念願の森久保さん見れるのでよかった!とっしーは舞台も経験されてるから、個人的には結構安心して見られる組み合わせかなと。めっちゃ楽しみです。

 

次にあんステ。これに関しては、アプリユーザー先行が外れたらもう行かないと決めていて(お金の問題)、見事に外れました(笑)悲しい…。ので、参戦はしないのですが、少し書きます。

実は、あんスタの方もちゃっかりやっておりまして、充実した転校生ライフを送っております(白目)もちろん財布握られてるKnightsPです、しんどみ。最推しはりっちゃんなんですが、ナイツのイベントが開催されるたびに、『箱で推せる……!!!』となっていきまして、現在に至ります。

今回はエクストラステージということでジャッジメントをやるようですが…運営さん、ナイツP舐めてるの?シアター1010で2週間って、とれるわけなくね?って感じです笑しかも、オンステージの方に出ていたきたむーと高崎くんにプラスしてまっきーと祥平くん、北川君とかアカン。

 

もう一度言うよ、アカン。

 

そんな人気な人ばっかり出して、しかもナイツでジャッジメントとか破壊力がやばい(私の語彙力の方がやばい)。とまあ、そんな感じで、行く人楽しんできてください!

 

テニミュ関東立海の凱旋に関しては、最初の東京公演がちょうど試験期間丸被りでいけないので凱旋行きたい!って感じです。キャスト発表の時から、立海の平均年齢の高さと、幸村と仁王の美形っぷりに期待しかありませんでした。特に、仁王役の後藤君は初めて見ましたが、個人的に好みのお顔立ち。先代の仁王に負けないプリッを期待します。都合がつけばぜひ見に行きたい公演の一つです。

 

レディ・べスに関しては、以前書いた通り参戦決定です。本音をいうと、Wキャストだから、加藤さんとゆんのバージョンも見てみたい。でも帝劇価格は学生にはなかな厳しいっす。

 

髑髏城の7人は今新感線がロングラン公演中のあれです。めっちゃ見たい。向井理が見たい!!今、シーズン鳥が公演中なんですが、なんでチケット取らなかったんだろうと後悔してます(本気で)なので、試験明けの31日のライビュは狙っていこうかと。IHIステージアラウンド東京も一度は行ってみたい劇場。チケットご用意お願いします!

 

スカピンは、演目・キャストともに注目度が高かった。多和田君は、実は今年の3月に「熱海殺人事件」を見に行って結構いいなと思いました。テニミュ2ndを見ていないことが悔やまれます。あと、上原理生さんの生歌が聞きたい…!(東宝ミュージカルがやっぱり好きです)

 

イベントに関しては以前から追いかけているものばかりなので何とかして行きたい。本気でチケット取りにかかります。

 

とまあ、こんな感じでかたまりすぎなんだよな。ホントこういうのってうれしいけど大変ですよね。

 

結論:今年の夏はバイトを頑張って、チケ運を上げる。(今更)

 

 

 

活撃 刀剣乱舞 1、2話感想

「AD-LIVE 2017」のチケットが当たりました!!(最近のチケの当落が立て込んでる)

3度目の正直。3年目です、応募し始めて。ホントに、誰が当たってるんだろって感じでした。

 

そして、今回は円盤を買って円盤先行に応募

東京公演9月17日(森久保さん・豊永さん回)が当たりました。

私の夏休みはAD-LIVEで締めくくられそうです。(なお翌日から授業)

 

 

あ、てらしー結婚おめでとうございます!(唐突)

朝気づいて、これはもしやと思い「ユニゾン!」聞いたら、案の定冒頭でお話されていてなんだか朝からハッピーな気持ちになれました。うれしいですね、応援している声優さんからおめでたい話が聞けるのって。

 

まあ、そのあと、普通にSDガンダムの話をされているあたり、さすが寺島拓篤と思いました。

 

 

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では早速本題。(前置きが長い)

 

活撃始まりましたね。

アプリ版が配信されてから始めた刀剣乱舞ですが、安定してログインができない(白目)毎日本丸に通い詰めている時期もあれば、ログインさえしない期間もあるという、はっきり言って審神者には向いていない私です。

 

まあ、なんだかんだ続けてはいますが、いまだに6-4がクリアできておりません。短刀の育成をさぼったのが今響いている。友人の審神者のアドバイスをちゃんと聞いておけばよかった…

 

初期刀の加州清光をずーーーーーーーーっと近侍に置き、必ず兼さんと堀川を第二部隊で一緒に出陣させているような新選組の刀たちが好きな私からすると、

 

活撃は本当に私得なアニメです(真顔)

 

…清光いないけどな(最推し

 

でも動いて絡んでくれる土方組が見れてうれしい。(花丸はあまり出くれなかったからね☆)

 

ただ、活撃の詳細が出たとき、ufotableの字と、EDのKalafinaつらい未来しか訪れないのではないかととても不安になったことは忘れられない。(その後友人審神者としばらく誰が折れるかについて本気で会議しました)

 

…とりあえず(誰か折れる前に)1、2話についての感想をば。やっぱり、アニメの第3話って何が起こるかわからないからね!(前例:某艦隊アニメ某魔法少女アニメ

 

はい、まず、絵がきれい。

さすが作画が遅いことで定評のあるユーフォです(ほめてる)戦闘シーンとかすごかった。あと、時間遡行軍、気合入ってましたね。良き。

 

冒頭からまるで映画でした。見応えはありそうですね。

 

あと、声優さんの演技もめっちゃよかった。私的には木村が沢山しゃべってくれてほんとにうれしい。スーパー木村タイム。

 

濱健人さんも土佐弁が良いなーと思ってたら、高知県出身だったんですね。さすがです。

 

そして、堀川君は動くとかわいさが増しますね!!!!!(興奮)

勝手に堀川現象と呼んでいるのですが、堀川君は動くとかわいさが何十倍にもなる。(花丸しかり刀ミュしかり)なんででしょうね。これは永遠の謎です。

 

友人との間では、薬研の動きがまるで立体起動だと話題になりました。確かにすげー動きしてた。短刀だからなせる技ですね。

 

蜻蛉さんは、大福が好きな食べ物であるということ、実は外国船が見てみたいというギャップでドーン。

 

ただ、Twitterでもいろいろ話題になっていたとは思うのですが、個人的もやもや点をピックアップ。

 

  • なぜ、審神者は最初2振りしか召喚できなかったのか。
  • 審神者も時間を越えられるのか
  • 兼さんが少女を助けたことについて

特にこの3点。

 

まあ、原作がゲームでいろいろスッカスカなので、しょうがないとは思います。友人の審神者によると、花丸、刀ミュ、刀ステなどで解釈やシステム的なところはやはり差があるんだとか。まあ、言っちゃえばこれがゲーム原作のいいところであり、悪いところである。

 

最初の点については、ゲームになぞらえて6振り召喚できるってところを守ってもらいたかったかな。

 

二つ目の点については、ちょっと不明。刀ステで「審神者なるものは過去へ飛ぶ」っていうのが入るらしいんだけど、

 

友人「まさか、物理的に飛んでいるとは思わなかった」

 

って言ってた。審神者含めて6振りかな?(大混乱)

 

 三点目は2話で補完されましたね。歴史抑制力ですっけ?

兼さんが、堀川君が火事の現場に行こうとしたのを止めておいて、自分は女の子を助けたのがもやもやしていたのですが…

歴史抑制力が働けば、一人の命を助けたくらいでは歴史は変わらない。しかし、あの状況で堀川君が助けに行ったら、大きく歴史が変わってしまい、歴史抑制力が効かないって解釈でいいのかな…?

 

ん~、難しい。

 

ただ、兼さんの「その時は俺が殺せばいいだろ!」とこんのすけの「わたしは何も見ていませんよ」みたいな発言は、2話で補完されるんだったら入れなくてよかったのでは?というが正直な感想ですかね。

 

あとは、兼さんが堀川君に渡した赤いピアスの問題。

友人は1話放送直後は、これは堀川2振り目なんじゃね!?と言っていたのですが、2話を見るとむっちゃんや蜻蛉さんの感じからして2振り目ではなさそうかなと考察。

 

ということは次週だれか折れるんじゃ………!?(トラウマ再び)

 

とまあ、来週の放送をおびえながら待ちたいと思います(白目)

 

以上活撃の感想でした!

 

 

 

 

 

 

オタ活生息地について③

最近、戦刻ナイトブラッドを始めました。

親愛度100%で吸血イベントがあるのですが、血を吸われる直前に

 

母から電話かかってきた。

 

雰囲気台無しも何も。やっぱスマホだとこういうこと起きちゃうよね。知ってた。

 

この前の記事の続きを書きましょう。

 

 

きっかけその3:友達と行ったバサステ

 

舞台沼に引っ張られたのは友達の影響が大きいです。

 

ちょうどここ数年(というか去年あたりから)、2.5次元というジャンルの演劇がとても増えてきたように感じています。沢山のアニメや漫画が舞台化される中で、もちろん私の好きだったアニメ・漫画も舞台化される機会が増えていきました。

 

しかし、それまで私は、テニミュはかじってはいたものの、舞台化(というか実写化含めて)には結構否定的で。一番反発したのはあのお騒がせアニメ『おそ松さん』の時ですかね。

 

「いやいや、おそ松が売れたのは、藤田監督のぎりぎりを攻めたギャグ、ポップな絵柄、そして豪華な声優陣(たった1話しか出ない女の子キャラに桑島法子さん入れたことが一番びっくり)によるものであって、舞台化したらその面白要素全部吹き飛んじゃうでしょ!?」

 

とか思ってました。正直何でもかんでも舞台化すればいいってものじゃない…というのがそのころの私の考えでした。

 

そのまま悶々と日々を過ごし、今年の1月ごろ、

 

友人M「戦国バサラとか興味ないですか?」

私「んー、昔見たことあるけどあまりはまらなかったな」

友人M「バサラの舞台に、鯛ちゃん出るんですよ」

私「…お、おう、そうか」

友人M「見に行きません?」

 

というお誘いがありまして。

 

ちなみに鯛ちゃんとは俳優の椎名鯛造さんです。友人Mの推し

 

ちょうどいろいろなイベントの抽選が外れてお金が浮いていたので見に行くことにしました。舞台化に否定的な私も、舞台はもう何作も続いているとのことだったので続くだけの面白さがあるのだろうと考えた。まぁ、見てたアニメだけどそんなに思入れが無かったことが、見に行くに踏み切った最大のきっかけだったと思う(失敗しててもいいかな的な)。

 

で、2月、見に行ってきた。劇場は天王洲アイル駅の近くの銀河劇場、お初でした。

 

「…思ったよりイイじゃないですか」

 

というのが率直な感想。

 

キャラクター再現度は高いし、たくさん殺陣があって、普通にお芝居として楽しめた。役者さんたちは割と若い人が多かったので知らなかったけど、みんな声も似せようとしてくれていて(声優好きが気にするポイントな)努力が見えたので好感がもてました。唯一知ってたのは、井上正大さん(こんなところでテニミュの知識が役立つとは思っていなかった…)。なんと、映像出演だったはずが、急きょ出演されたのです(実はその日は円盤収録でした)。

 

とまあ、そんな感じで意外とバサステ楽しめました。

 

そこで帰り道に思ったことは

 

「2.5だからって毛嫌いしちゃだめだな」

 

ということ。もちろん2次元と3次元、越えられない壁もあります。それはしょうがないことです。時には、舞台と原作を分けて考える必要もあると思います。

 

でも、制作側やスタッフ、演者さんみんな原作を愛して作ってくださっているってことが伝わってきたし、なるべく近づけようとしてくれています。それは原作ファンにとってもうれしいことだし、今度はどんな演出になるだろうかとか舞台ならではの演出を楽しみにすることもできます。あとは、こういう解釈もあったかと気づくこともできて、新しい発見があるのも素敵だなぁとおもいます。

 

そんなこんなで今は舞台沼にズブズブです。友人Mありがとう(白目)

 

…ここまで、私のオタ活生息地についてお話してきました。しょーもないし、ちょろいですね。そして文才がない(大問題)。

 

でも、なんだか書き起こしたらすっきりしたなー。ここまで読んでくれてありがとうございました!

 

次回からもまたしょーもないことについて語ります。